私が美術工芸であまり上手でわないが、作ってみることを楽しみにしていました。トトロはめっちゃ可愛いので、あみぐるみを上手に作れたらいいなと思っていました。でも、実はあみぐるみを作る時でもあまり上手じゃないですね。へへ。よく間違えて、やり直さなければならなかったです。でも、多分将来編みぐるみを作ることをもう一度やってみたいです。
奈良崎先生、夏瞳さん、この活動はとても楽しかったです。あみぐるみの作り方を丁寧に教えてくださり、また私たちに優しく付き合ってくださって、本当にありがとうございました。
じゃ!これは私の「抹茶」の中間報告です。
私はアイス抹茶ラテが大好きだ。でも、それはもちろん伝統的な抹茶の飲み方ではない。抹茶は昔からある飲み物なので、その歴史や伝統的な飲み方について学ぶのはいいアイデアだと思った。
今でも抹茶はとても人気があって、現代ではさまざまな形で楽しまれている。例えば、抹茶ラテや抹茶アイスクリーム、抹茶ケーキなど、抹茶を使った食べ物や飲み物はとても多い。また、日本だけではなく、海外でも抹茶は人気になっていると感じる。カフェやレストランでも抹茶を使ったメニューをよく見かけるようになった。
そのため、現代文化が抹茶に与えている影響や、抹茶のさまざまな表現の仕方について興味を持った。
初めに、抹茶の歴史について説明する。まず、抹茶の起源についてである。抹茶は中国で起源して、元々薬として飲まれていた。そして、1191年頃、明案栄西呼ばれる坊さんは抹茶を禅の修行と共に日本に持ち帰られた。次に16年代、抹茶の文化は大きく変革した。 この時代に、千利休という人が、茶の湯、つまり茶道を大成した。茶道の儀式には、抹茶の健康効果やお茶の作り方だけでなくて、「一期一会」という考え方も含まれている。一期一会とは、その瞬間の出会いを大切にするという意味である。このようにして、抹茶は単なる飲み物から、精神的かつ文化的な実践へと発展した。さらに、16世紀には茶の栽培技術も発展し始め、抹茶の生産も次第に広がっていった。
次に、抹茶の作られ方についてである。まず、覆下栽培という方法である。収穫の約4週間前から、茶畑はタープなどで覆われ、直射日光を遮る。この状態を約30日間続ける。 すると、茶葉の成長が少し遅くなって、クロロフィルやアミノさんの量が増える。
収穫は5月上旬ごろに始まる。若い茶葉は、茶の木から手摘みで収穫された。この最初の収穫は一番茶と呼ばれる。最も上質な茶葉とされている。
これらの葉は、特に若くて、緑が濃い部分である。
摘み取られてから20時間以内に、茶葉は約15〜20秒蒸される。これは、鮮やかな緑色と香りを保つ。蒸した後、葉は乾燥冷却され、荒茶になる。その後、さらに加工されて碾茶になる。
最後に、碾茶を伝統的な石臼で挽き、細かい粉末にする。これが、私たちがよく知っている抹茶である。
問題点と困っていることは少しがあった。 抹茶の収穫の用語と専門用語は時々分かりにくいから、よく翻訳なければいけなかった。たとえば、抹茶の「shading process」は日本語で 「覆下栽培」であて、でも自分で分かることはちょっと難しい。そして, もし直訳すると正確じゃないと思ったので、調べた。そういうことが何回かあった。また、内容を理解しても、それを日本語で分かりやすく説明することが難しいと感じした。英語では簡単に説明できることでも、日本語では適切な表現を考える必要があった。そのため、辞書や例文を調べながら文章を書きた。たくさん新しい言葉を覚えなければいけなかったので、PPTの準備もちょっと難しかったである。
今まで、抹茶の歴史と収穫について調べたから、今から現代の抹茶の文化もっとについて調べたい。茶道について調べたいけど、現代の抹茶の文化についても知りたい。今、抹茶のデサートとラッテのようなより現代的な飲み物もある。この飲み物とデサートがどのように発明されたのか知りたいと思う。そして、抹茶の道具についてあまり知らないので、もっと道具の歴史と大切さについても調べたいと思う。さらに、飲み物の抹茶の粉とデサートの粉は違うと聞いてから、理由を知りたいです。今まで、このプロジェクトをとても楽しんでいます。