私のトピックは原宿のファッションサブカルチャーである。私は子供の時からいつもファッションに興味があり、「スター・ワォーズ」とか「フィフス・エレメント」とか映画を見て、キャラクターの服をよく考えていた。中学生の時、ピンタレストのアプリを使い始めて、このアプリで色々な種類のイメージがあって、他の国のファッションを見ることができた。私の友達はたくさんのファッションの種類を知っていた。ある日、この友達は私にロリータの服を着ている女性の写真を送ってくれて、とても面白いと思った。そのスタイルを調べて、原宿のサブカルチャーを学んだ。私は原宿のサブカルチャーについてもっと知りたかったので、原宿のファションは私のプロジェクトのトピックである。
なぜそこにファッションに興味がある人が集まるのか知りたかったため、初めに原宿の一般的な歴史や原宿のサブカルチャーについて調べた。原宿駅は1970年代にファッションに興味がある人々が集まる場所になった。第二次世界大戦後、アメリカ軍の家族が原宿近くに定住したので、もともと原宿のスタイルは伝統的な日本の服と西洋のスタイルを組み合わせたものだ。日本は厳格なルールがある社会で知られていて、表現の自由を伝えるためにファッションのサブカルチャーが生まれた。現在、色々なサブカルチャーがあるけど、好きな服を着て、創造的でいるのが一番大切なことである。
わたしが調べたサブカルチャー(のいくつか)は「ロリータ」や「デコラ」などである。ロリータのスタイルは17世紀のバロックとロココにインスパイアされている。可愛くて、少し変だから、このスタイルは穏やかな抗議とみなされていた。「スウィートロリータ」と「ゴシックロリータ」が最初の二つのスタイルだった。そして、デコラスタイルはたくさんのアクセサリーや明るい色のレイヤリングからとても有名になった。
ここまで、あまり問題がないけど、サブカルチャーの量は少し困ることである。色々なサブカルチャーがあるから、たくさん情報がある。時々調べることに時間がかかりすぎることがある。
次の計画はもっと調べることだ。サブカルチャーの前にも、原宿では他のファションの表現があった。そして、「フルーツ」という雑誌は原宿が有名になるために大切な要素だったそうだ。さらに、サブカルチャーのメンバーのインタビューを見て、なぜこの人々がサブカルチャーに入りたいかを知りたい。もっとサブカルチャー種類について学びたいのである。調べる時、「ギャル」や「ビジュアルケイ」のスタイルも学んだ、とてもユニークだと思った。
このプロジェクトはとても面白いと思う。私にとって、ファッションは多くの歴史を持っていると思う。時々、人がどんな服を着ているか理由があるから、私はそれをとても素晴らしいと思う。
