Sunday, December 14, 2025

今学期のふりかえりと個人学習プロジェクトの最終報告書



今学期はとても楽しかったですが、すごく忙しかったです。 正直に言うと、ときどき課題を出し忘れてしまいました。次の学期は、もっとちゃんと計画して勉強したいです。でも、芸者についてのプロジェクトは楽しかったです。たくさん調べて、だんだん興味が出てきました。
いい学期でした!

日本語401個人学習プロジェクト

「芸者」

私が子供の時、テレビで芸者のドキュメンタリーがあって、叔母さんが時々歴史について話すと芸者についても話していて、興味があったが、その後特に調べなかった。しかし、いつもとてもきれいだと思うし、なぜ顔を白く塗るのかと思うし、芸者がどんな仕事をしているのかなどとも思った。先学期、日本の文学のクラスを取って、文学の登場人物の中には芸者もいた。あまり知らないことがたくさんがあるので、芸者についてもっと学ぶことはいいアイデアだと思う。芸者については誤解されているかもしれないので、クラスメイトに芸者の良いイメージを伝えたい。

まず、芸者の歴史について調べた。「芸」の漢字の意味は「art」で、「者」の漢字の意味は「expert, person」である。1779年ぐらいに、初めの「検番」が構えられた(かまえた)。それが人気になって、芸者の文化は生まれた。平安の宮廷の女性は教養があって、芸術にくわしかった。この特徴は重要視されていたので、芸者にも大切になって、芸者の特徴に影響を与えた。

昔、芸者の練習は10歳から12歳ぐらいから始めた。ほとんどの芸者は下層階級(かそうかいきゅう)の家族から来て、家族は娘により良い生活を上げるため、検番に娘を売った。初めに、芸者になる前に、女性はお茶屋(ちゃや)のお手伝いさんとして働いて、お姉さんを見ながら学んだ。芸者になる勉強している女性は何時間も三味線と踊りを勉強していた。そして、芸者は社会的に重要な男性の相手をしたから、政治(せいじ)について話せるように、政治についても知っていなければいけない。芸者の練習はとても大変だったが、大変な生活はより良い芸者にならせるという考えがあった。彼女たちは16歳になるまでこのように練習して、16歳になるとき舞妓になった。

現代、芸者の仕組みは変わった。まず、芸者になりたい女性は中学校を卒業していること、そして、15歳か16歳ぐらいで、親の承認が必要である。髪が黒い必要もある。芸者になる前に、3つの段階(だんかい‧stage)を修めなければいけない。初めは「仕込み」と呼ばれる段階で、芸者学校に通(かよ)い、基本的(きほんてき)な 芸事(げいごと)を 学(まな)び、置屋(おきや)で 家事(かじ)の 手伝(てつだ)いをする。本試験は踊りである。2つ目の段階は「見習い」で、着物を着て、お座敷に出て、お姉さんを見ながら芸者の仕事を学ぶ。この段階は1か月ぐらいである。最後に、「舞妓」の段階である。舞妓はお茶汲みで、踊り、会話の仕方を学ぶ。この段階は5年ほどかかる。

これまでは、主に芸者について調べました。しかし、舞妓は大切な芸者の部分であるから、今度は少し舞妓についても書いていく。舞妓は芸者になりたい女性である。舞妓は置屋に住んでいなければいけないで、携帯を持っていること、お金を持っていること、彼氏がいることは全部許されていない。舞妓の着物は芸者の着物よりもっとカラフルです。

芸者の化粧は芸者の文化の特別な部分である。昔、日本では電気がなかったので、置屋でろうそくを使って、人々の顔を見るのが難しかった。芸者の顔をよく見るために、白粉で顔を白く塗って、口を赤く塗った。今では、この化粧は本当に芸者と結びついている。

実は、今度、困ったことはあまりなかった。かねて、たくさん歴史について書きたので、翻訳するのが難しかったかもしれない。しかし、今度は現代の文化について調べたので、情報は分かりやすくて、早くで書きた。多分、芸者の文化は多いので、「どちら情報やどちらトピックについて書くかな」など、選ぶのが難しかった。

芸者の歴史の長さや現代の仕組みについて学んだ後、芸者が日本文化にとってどれほど大切な存在なのかを気づいた。最初は芸者や舞妓の違い、化粧の意味などをよく知りませんでしたが、だんだんその大切さがわかって、とても面白かった。いつも、芸者についって興味があったので、ついに芸者についての質問を答えることができる。日本に行ったら、博物館に行って、芸者の歴史深く学びたい。私にとって、文化や芸術を守ることはとても大切だと思います。芸者さんは、それを続けている大事な存在だと感じました。

Tuesday, December 2, 2025

ランゲージエクスチェンジ



私は日本語を話す自信があまりないので、初めはちょっと緊張していました。でも、ランゲージ・エクスチェンジが始まったら、気持ちが楽になりました。皆の目標は同じです。言語が上手になりたいので、間違っていることは大丈夫の考え方の気持ち与えました。実は、日本の文化や日常生活について聞きたいことがたくさんあることに気づいて、どんどん話したくなりました。

よく、互いの趣味や好きなことや自分の文化などについて話しました。最後のランゲージエクスチェンジでペットについて話して、写真を見せました。とても可愛い!将来の目標についても話した。学生の一人が「将来はお母さんになりたい」と話していて、それがすごく素敵だと思いました



② 参加してくださったみなさんへのメッセージ!

皆さん、ありがとうございました!
ランゲージエクスチェンジで、素晴らしくて優しい方々にお会いできました。皆さんが優しくしてくれたおかげで、だんだん自信が持てるようになりました。英語と日本語の勉強を諦めないでください!頑張ってください!

Sunday, November 16, 2025

着物/民族衣装/習い事



アニメを見ると、よく女性主人公と友達たち一緒に着物を着て、祭りに行きます。友達と一緒にそのようなことをするのは楽しそうでした。そして、着物はいつも上品に見えてきました。色の組み合わせがとてもきれいだと思いました。

だから、着物を着るのはとても楽しかったです!伝統的な服なので、着物をよく着たかったです。もちろん、自分で着付けのはちょっと難しかったですね。色々なステップがあるから、時々混乱してしまいました。でも、アブニさんは上手な先生なので、大変でしたが、面白かったです。着物を着てみると、何か特別なことをしているような気持になりました。色も好きでした。皆の着物の色はきれいでした。私にとって、切な模様といろの組み合わせのが魔法のように感じられます。

実は、メキシコには着物のような服がありません。伝統的な服があるけど、たいていそれぞれの地域は他の伝統的な服があります。例えば、チアパスの町ではこのドレスは伝統的です。


でも、これはオアハカの町の伝統的な服です。


メキシコの伝統的な服と着物は違いますが、私にとっては美しいね。

Monday, November 10, 2025

子供たちとのランゲージエクスチェンジ



ランゲージエクスチェンジはとても楽しかった。子供たちの質問は可愛くて、上手で英語を話しました。時々、面白いことを言って、私が笑いました。実は、アブニちゃんはと一緒にランゲージエクスチェンジをしたので、経験はもっと楽しかったです。

姫路城についてたくさん新しいことを学んだが、一番好きなことは姫路城の周りに約1000の桜木があるということです。

主に、好きなことについて話しました。例えば、子供たちは私たちに英語で「日本の食べ物は好きですか」「どんな食べ物が好きですか」「アメリカの食べ物は好きですか」などと聞きました。そして、日本語を話した時に、私たちは「暇な時にどんなことをするのが好きですか」や「日本の以上他の国に行きたいですか」などと聞きました。

時々、分からない言葉があるけど、私たは聞くのが恥ずかしくて、ついに何も言わなかったです。でも、言えばよかったかもしれません。

子供たちへのメッセージはとても楽しかったです!

皆の英語は素晴らしくて、姫路城の説明はとても面白かったです。日本語の会話も楽しかったです。英語の勉強を頑張って、楽しむことを忘れないで!

Monday, November 3, 2025

先生との思い出

 

私は荻内先生に非常にお世話になっています。


大学の2年生の時、荻内先生と初めてお目にかかりました。

私は日本語の301を受けていて、先生がそのクラスを教えてくださっていました。

もちろん、荻内先生は日本語の文法をとても分かりやすく説明してかださっただけでなく、他のことを手伝ってくださいました。


先学期は少し大変で、残念なことがありました。2月ごろ家族の友達は亡くなりました。このようなことは初めてだったので、気分が落ち込んで、毎日泣きたかったで、学校に行くのが難しかったです。私の先生方と話すのも難しかったですが、私のことでメールをくださって、荻内先生はすぐに「心配しないでください」とおっしゃいました。ある日、荻内先生はオフィスに呼んでくださって、お話をしてくださいました。先生とお話ししながら、初めて本当の気持ちを話して、泣いてしまいました。


先生は本当に優しくて、私の気持ちをよくわかってくださいました。先生は教えてくださるの中で一番大切なことは、「人間であることは時々つらいことで、つらいと感じても大丈夫だ」ということ、そして「無理に早く元気になろうとしなくてもいい」ということだと思います。


荻内先生、これからもずっとありがとうございます。日本語を楽しく学ばせてくださっただけでなく、私の大学生活も楽にしてくださったです。

Monday, October 27, 2025

個人学習プロジェクトの中間報告


    起(き):トピックの説明、選んだ理由

    子供の時、テレビで芸者のドキュメンタリーがあって、叔母さんが時々歴史について話すと芸者を記して、興味があったが、その後特に調べなかった。しかし、いつもとてもきれいだと思うし、なぜ顔を白く塗るのかと思うし、芸者がどんな仕事をしているのかとなども思った。先学期、日本の文学のクラスを取って、キャラクターの中には芸者もいました。あまり知らないことたくさんがあるので、芸者についてもっと学ぶことはいいアイデアだと思います。芸者については誤解されているかもしれないので、クラスメイトに芸者の良いイメージを伝えたい。

      




    承(しょう):今までの成果(調べたこと、分かったこと、学んだこと、など)


    まず、芸者の歴史について調べたかったです。「芸」の漢字の意味は「art」で、「者」の漢字の意味は「expert, person」です。初めは、芸者はもともと女性の歌舞伎であり、雇われる(やとわれる)手が空きた。1779ぐらい、初めの「検番」は構えた(かまえた)。人気になって、芸者の文化は生まれました。平安の宮廷の女性は教養があって、芸術にくわしいかった。この特徴は重要視されていてので、芸者にも大切になった。だから、この女性は芸者の特徴に影響を与えた。


    昔、芸者の練習は10歳から12歳ぐらいから始めた。ほとんどの芸者は下層階級(かそうかいきゅう)の家族から来て、娘により良い生活を上げるため、家族が検番に娘を売った。初めに、芸者になる前に、女性は喫茶店のお手伝いさんとして働きて、お姉さんを見るから学んだ。芸者になる勉強している女性は何時間も三味線と踊るが勉強していた。そして、芸者は大切な男性に勤めたから(つとめた)、政治(せいじ)について話せて、政治についても知っていけなければいけない。芸者の練習はとても大変でしたが、大変な生活はより良い芸者にならせるという考えがあった。彼女たちは16歳になるまでこのように練習して、16歳になるとき舞妓になった。

     



    転(てん):問題点、困っていること、など

    今学期、ダンスのサークルはショーケースがあって、初めてセットの振り付けを担当することになった。教えた学生のため振り付けをしたことがあるけど、私のダンスのサークルのセットたちは大抵もっと難しくて、大変であり。それから、サークルの振り付けをする難しさを知らなかった。たくさん時間が掛かった!その理由、発表について少し困った。書くことやスライドを作ることなど時間通りできたけど、発表の練習があまり練習をできなかったから、緊張していた。クラスメイトにもっと良い説明をすればよかった。



    結(けつ):プロジェクトの後半で調べたい事、プロジェクトに対する今の気持ちなど

    おもに芸者の昔の歴史を調べた。今、芸者の文化のいくつかの様子が変わったかもしれないから、次に現代の仕組みを知りたい。そして、前に述べたように、芸者はとてもきれいだと思うけど、なぜ芸者、顔全体と首を白粉で白く塗りかも調べたい。そして、舞妓についてあまり調べなかったから、もっと知っているのがいいアイデアと思う。舞妓芸者じゃなくても、大切な要素だと思う。

Tuesday, October 14, 2025

ガクチカ!学生時代に頑張ったこと/頑張っていること



私は大学でダンスのサークルに入っていて、サークルでたくさんのことをしています。例えば、サークルがダンスの授業を教える時、時々私は教えるためダンスを振り付けます。そして、イベントのためにもダンスを振り付けます。




サークルを通して、たくさんのことを学んでいます。私たちの練習は毎週の月曜日と木曜日で、午後8:30時から10:30時まで踊りますから、私の時間を取り締まるのことを手がなければいけませんでした。




そして、振付師(ふりつけし・choreographer)として、ダンスの締切があります。だから、振付師になるなら、責任を持たなければなりません。今、責任を持つこともっと上手になっていると思います。その上、振付師として他の人にコミュニケーションをすることも上手になっていました。よく、ダンスを教えてから、他の人に良い指図をしなければいけません。




実は、ダンスのサークル前に、ちょっと内気人でしたが、今他の人に話すのが上手になりました。この熟練は将来大切になると思います。



これは私がダンスを教えた時の写真です!


インタビューの報告

敬語は本当に難しいね〜 でも、学ぶことはとても面白い! 私の質問は「学校で標準語を学びますか。それとも、方言も使われますか」、「日本でどの方言をよく聞かれますか」と「現在はあまり使われていない方言はございますか」でした。しかし、最後の二つの質問だけを伺いました。 宮本さんは関西...