Wednesday, September 10, 2025

パデューの名物

 ようこそパデュー大学へ!

そもそも、パデュー大学には友だちといっしょに楽しめる活動やイベントがたくさんあります。みなさんがここに来る時のために、私の好きな場所やイベントを少し紹介したいと思います。

まず、秋学期で一番好きなイベントは Starry Night Festival(スターリー・ナイト・フェスティバル) です。ふつう10月ごろに行われて、ライブ音楽やストリートフード、そして服やアクセサリー、アートを売っているお店があります。友だちと行くのは楽しいと思います。食べ物はおいしくて、アーティストたちもとても上手です。



少しパデュー大学から離れていますが、それでも楽しい場所は Horticulture Park(ホーティカルチャー・パーク) です。自然が好きな人には、とてもおすすめの場所です。特に、ストレスがたまっている時に行くといいです。宿題は大変な時、運動したくなった時に、友だちと一緒に散歩することがあります。ホーティカルチャー・パークは、そういう時にとてもきれいで気持ちのいい場所です


私はどちらかというと飲み物が好きなので、好きなカフェも紹介したいと思います。私がとても好きなのは Tsaocca(チャオッカ) です。タピオカドリンクの種類が多く、甘いスナックもあります。でも、デザートが食べたい人には Mango Mango(マンゴー・マンゴー) が人気で、パデューの学生にもよく行きます。キャンパスの中でコーヒーを飲みたい場合は Neil Armstrong Building(ニール・アームストロング・ビル) にある Saxby’s(サクビーズ) のコーヒーがおすすめです。とてもおいしいです。でも、ダウンタウンの近くに行きたい場合は Cafe Vienna(カフェ・ウィーン) が雰囲気もよく、ペストリーも売っています。



キャンパスで一番有名な場所の一つは ベルタワー です。ベルタワーはもともとキャンパスのシンボルとして建てられました。私はフレッシュマンの時に、その近くで写真を撮りました。でも、下を通って歩かないようにしてください。通ると、悪い運がくることがあるそうです



最後に、ちょっとおもしろいお土産かもしれませんが、私の家族が一番気に入っているのは スターバックスのパデューカップ です。PMUに行くと、パデューのカスタマイズカップが売っています!私はとてもすてきだと思いますし、多くの友だちも家族に買っています。



パデューは大きな大学なので、時間をかけてできるだけたくさんの場所を見て回るといいです。来るときは、たくさん写真を撮って、楽しんでください!


Sunday, August 31, 2025

自己紹介&夏の思い出

皆さん、こんにちは!私はリナです。私の出身はメキシコのラパズです。ラパズにたくさんきれいなビーチがあって、小さい町です。

私は二つ専攻があって、日本語と文学です。実は、日本語を勉強の理由はあまり面白くないです、へへ。私の母語はスペイン語なので、小さい時から中学生の時までいつも英語を勉強しました。英語を勉強する終わり時、母は私に新しい言語を勉強すると提案して、私が日本語はとてもすごい言語だと思って、この言語を勉強する決めました。実は、その時前に、あまりアニメを見ませんでした。でも、今、とても好きです。

趣味がたくさんがあります。最近、大学にいるので、毎週ダンスのサークルと一緒練習しています。そして、たくさん本を読んでいます。今、カフカの小説「The Trial」スペイン語で読んで、ドストエフスキーの短編集で、スザンヌ・コリンズの「刈入れの夜明け」も読んでいます。そして、自分で物語を書いています。

私の選んだ夏休みの思い出はエディンバラの旅行です。夏休みにイギリスのロンドンに行って、エディンバラにも行きました。この町はとてもユニークで、とても魔法のように見えました。私の出身は砂漠だから、あまり木と山がありません。だから、エディンバラとても素晴らしいともいました。とても古い建物があって、物語の中にいるような気分になりました。

それでは、いくつか写真をシェアして、このブログを終わりにします。皆さん、今学期も頑張ってくださいね!





Sunday, May 4, 2025

今学期のふり返りと個人学習プロジェクト

 1。今学期は生活はちょと難しかったので、課題のバランスも難しかったです。時々頑張るのが優しくなくて、凝らすことは大変でした。もっと授業を楽しほしかったのですが、頑張りました。今、終わりけど、このクラスは私を幸せにしましたので、よかったです。

2。皆さん、今学期は終わりました!おもでておう!来学期会いましょう。

3。私のトピックは原宿のファッションサブカルチャーである。私は子供の時からいつもファッションに興味があった。「スター・ワォーズ」とか「フィフス・エレメント」とか映画を見て、キャラクターの服をよく考えていた。中学生の時、ピンタレストのアプリを使い始めたが、このアプリには色々な種類のイメージがあり、他の国のファッションが見られた。私の友達はたくさんのファッションの種類を知っていた。ある日、この友達は私にロリータの服を着ている女性の写真を送ってくれたのだが、私はそのファッションはとても面白いと思った。そのスタイルを調べて、原宿のサブカルチャーを学んだ。私は原宿のサブカルチャーについてもっと知りたかったので、原宿のファションは私のプロジェクトのトピックである。


今度、原宿のサブカルチャーの歴史についてもっと知りたかったので、原宿のファッションの始まりについて調べた。原宿は最初はファッションで知られていたわけではなく、若者たちが集まる場所として知られていた。でも、面白い歴史があるから、このことについてもっと説明する。


まずは、第二次世界大戦の後、アメリカ兵が東京に駐留していた。アメリカ兵とその家族は原宿の周りに住んでいて、原宿の文化やファッションはアメリカ文化の影響を受けるようになった。原宿は、この文化交流で知られるようになった.


名前は「原宿サブカルチャー」だが、実は「原宿」は駅だけで、人々が集まる場所は竹下通りである。1980年代、若者がラジオとCDを持って、ストレスを解消するため、竹下通りに行って、踊った。よく、若者達は制服の代わりにカラフルな服を着ていた。若者が多く集まることや、文化交流があって、日本の厳格なルール表現の自由のため、少しずつサブカルチャーが生まれてきた。そして、1997年に「FRUiTS」という雑誌が原宿でおしゃれな人々の写真を撮り始めたことから、原宿のファッションサブカルチャーを広がった。


もともと、原宿のスタイルは伝統的な日本の服と西洋のスタイルを組み合わせている。今、色々なサブカルチャーがあるけど、好きな服を着て、創造的でいるのが一番大切なことだ。「クレバヤシ」という人は有名デコラです。彼女は人々が同じ趣味を持つ人たちとシェアするために原宿に行くと言っている。


実は、このトピックが大好きなので、私にとって情報を調べることは難しくないと思う。しかし、今学期、私生活に少し問題があったから、このプロジェクトと他のクラスの課題と私生活のバランスが難しかった。


ストレスがあったけど、とても楽しかった。ファッションに興味があるので、調べることはとても面白かった。日本には多くのサブカルチャーがあるが、このようなものは他の国では見たことがない。もしタイムマシーンがあるとしたら、1990年に行って、FRUiTSで働きたい。日本のサブカルチャーにはたくさん歴史があるから、素晴らしいと思う。





 


Monday, April 7, 2025

高校の死者の日の行事

私の学校の思い出は高校生の時の死者の日です。三年生の時には,初めての文化活動のコーディネーターとして働いて、死者の日の行事は友達と一緒に死者の日の行事を準備していました。つまり、私たちは飾りを作り、オフレンダ(祭壇・さいだん・altar)のコンテストを準備し、全ての教室に食べ物を持ち寄って販売するようお願いしました。


死者の日には特別な花を使います。友達と一緒に紙で花を作りました。とても綺麗で、友達は幸せそうという理由で、印象に残っていました。とても楽しかったです。私たちは花を使って学校を飾りました。また、私のクラスメイトはオフレンダのコンテストを勝ちたかったから、クラスメイトと一緒に大きいオフレンダを作りました。




しかし、他の先輩クラスは私たちのコンテストを真剣に受け取りませんでした。私のクラス以外に、他の先輩のクラスは自分たちの祭壇にあまり努力をしたくなかったです。そこで、私のクラスメイトは一位を取りました。でも、彼らは私たちのクラスが不正をしたと言ったけど、それはちょっと面白かった。へへへ


Monday, March 24, 2025

個人学習プロジェクトの中間報告

    私のトピックは原宿のファッションサブカルチャーである。私は子供の時からいつもファッションに興味があり、「スター・ワォーズ」とか「フィフス・エレメント」とか映画を見て、キャラクターの服をよく考えていた。中学生の時、ピンタレストのアプリを使い始めて、このアプリで色々な種類のイメージがあって、他の国のファッションを見ることができた。私の友達はたくさんのファッションの種類を知っていた。ある日、この友達は私にロリータの服を着ている女性の写真を送ってくれて、とても面白いと思った。そのスタイルを調べて、原宿のサブカルチャーを学んだ。私は原宿のサブカルチャーについてもっと知りたかったので、原宿のファションは私のプロジェクトのトピックである。

    なぜそこにファッションに興味がある人が集まるのか知りたかったため、初めに原宿の一般的な歴史や原宿のサブカルチャーについて調べた。原宿駅は1970年代にファッションに興味がある人々が集まる場所になった。第二次世界大戦後、アメリカ軍の家族が原宿近くに定住したので、もともと原宿のスタイルは伝統的な日本の服と西洋のスタイルを組み合わせたものだ。日本は厳格なルールがある社会で知られていて、表現の自由を伝えるためにファッションのサブカルチャーが生まれた。現在、色々なサブカルチャーがあるけど、好きな服を着て、創造的でいるのが一番大切なことである。


    わたしが調べたサブカルチャー(のいくつか)は「ロリータ」や「デコラ」などである。ロリータのスタイルは17世紀のバロックとロココにインスパイアされている。可愛くて、少し変だから、このスタイルは穏やかな抗議とみなされていた。「スウィートロリータ」と「ゴシックロリータ」が最初の二つのスタイルだった。そして、デコラスタイルはたくさんのアクセサリーや明るい色のレイヤリングからとても有名になった。


 ここまで、あまり問題がないけど、サブカルチャーの量は少し困ることである。色々なサブカルチャーがあるから、たくさん情報がある。時々調べることに時間がかかりすぎることがある。


    次の計画はもっと調べることだ。サブカルチャーの前にも、原宿では他のファションの表現があった。そして、「フルーツ」という雑誌は原宿が有名になるために大切な要素だったそうだ。さらに、サブカルチャーのメンバーのインタビューを見て、なぜこの人々がサブカルチャーに入りたいかを知りたい。もっとサブカルチャー種類について学びたいのである。調べる時、「ギャル」や「ビジュアルケイ」のスタイルも学んだ、とてもユニークだと思った。
 


このプロジェクトはとても面白いと思う。私にとって、ファッションは多くの歴史を持っていると思う。時々、人がどんな服を着ているか理由があるから、私はそれをとても素晴らしいと思う。



Tuesday, March 11, 2025

ランゲージエクスチェンジ !!

 ランゲージエクスチェンジはとても楽しかったです。最初はちょっと緊張していました。大学生たちが内向的な人たちだと心配していて、話すのが難しかっただろうと思いました。でも、大学生はとても優しくて、たくさん話すことが出来ました。

色々なことを話しましたが、主に好きなことについて話しました。ポップカルチャーや好きな音楽など、好きな食べ物について話しました。ある学生がレディ・ガガが好きだと言いました。私も時々彼女の音楽を聴くのでとてもびっくりした。そして、私は学生にウェストラファイェッについてどう思いますについてどう思うか聞きたかったのですが、皆は大好きだと言っていました。それはとても面白かったです。実は、他の友達はこの場所についてよく嫌いだと言ったけど、私も好きです。広島大学生はアメリカファストフードのレストランに行きたかったから、色々なレストランをお勧めしました。

私はこの経験をすることができて、うれしかったです。とても楽しかったからです :D


Tuesday, February 11, 2025

死者の日!

私はメキシコ人です!メキシコで色々な行事があるけど、私の一番の好きなは死者の日です。メキシコで亡くなった人達を思い出すことが需要です。

死者の日は11月2日です。この行事は主に習慣ですが、人にとってそれは宗教的な行事もあります。カトリック信者は死者の日によく亡くなった人達を良い永生ができるようにと祈ります。でも、この行事は昔から続いています。


メキシコで、毎年に11月2日に亡くなった人が帰って、家族を合うことに信じます。そのため、人々は家で死者の日の祭壇(さいだん・altar)を準備します。この祭壇では亡くなった人の写真を置くて、その人の好きな食べ物や飲み物や一番好きな物事も置きます。好きな音楽とか、好きな本とか、色々なことを置きます。


亡くなった人が迷わないように、祭壇前に塩(しお・salt)を作ります。そして、メキシコの文化で亡くなった人の魂(たましい・soul)は純粋(じゅんすい・pure)ことだから、塩は魂を守ります。 亡くなった人達の旅行はとても疲れたから、水も置くことは大切です。これはpan de muerto (死者の日のパン)です。死者の日に、人々は会って、一緒にパンを食べます。


これはカトリーナです。カトリーナは使者の日のキャラクターです。死者の日に祭壇の行事があって、その行事で祭壇の鏡像があって、人々はカトリーナの格好をします。




メキシコの死者の日は大好きで、あるの日メキシコシティの死者の日の行事に行きたいです。









インタビューの報告

敬語は本当に難しいね〜 でも、学ぶことはとても面白い! 私の質問は「学校で標準語を学びますか。それとも、方言も使われますか」、「日本でどの方言をよく聞かれますか」と「現在はあまり使われていない方言はございますか」でした。しかし、最後の二つの質問だけを伺いました。 宮本さんは関西...